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MAスタジオ
撮影・アフレコスタジオ
 
 
 
 
 
 
   
  【麻布十番編集スタジオ】
  〒106-0045
東京都港区麻布十番2-10-3
マイスクエア3F
TEL.03-5443-6382
FAX.03-5443-6395
お問い合わせ
 
 
十番第1編集室(デジタル・コンポジット)
 
 
 
編集作業例
     
     

十番第2編集室(HD/SD)

     
 
     
編集作業例
     
     
十番第3編集室(デジタル・コンポーネント)
     
 
     
編集作業例
     
     
 テロップ・画像データについて
 第1編集室
ビデオトロン社のST-330、331(Mac版)を導入しています。このフォーマットで作られたファイル形式で持ち込まれれば簡単に送出できます。
ST-330、331フォーマットに対応できないという場合には、640×480pixel 72dpiの画像データで持ち込んで頂ければ、そのまま送出可能です。ただし、画像データとなりますので、当社が同じフォントをもっていない場合、当社での修正はできません。
画像データは、MacのPICT形式がベストですが、WinのBMP形式でも構いません。(その場合、BMP→PICTへの変換作業が必要となります。)
 第2・第3編集室

FXDEKOを使用しています。DEKOのテロップ作業は基本的にすべてデータ受け入れとなります。Winのメモ帳、Macのシンプルテキストでデータを作成して下さい。
紙焼きはすべてスキャニングを行い、データ化しなくてはなりません。作業時間を要しますので、紙焼きでの持ち込みはお奨めできません。ロゴに関しましては、スキャニングを行います。
ロールのデータもテキストデータで受け入れます。細かいレイアウトは、DEKO上で行います。縦ロールの場合、そのまま縦に改行して入力していただき、横ロールの場合、横に続けて入力していただいたデータで構いません。
画像データの持ち込みの場合は、230MBのMOまたはCD-Rでお持ち下さい。データ形式はTIFFのIBMフォーマット非圧縮で、解像度640×480pixelがベストです。640×480pixel以外ですと、画像を変換する作業が必要になります。
マスクする場合、アルファチャンネルに入れてください。どのように使用するか未定の場合は、フォトショップファイルをお持ちいただければ取り込める場合があります。バージョンは6以下です。ただし、フォント(文字データ)を変更する場合、フォントデータも必要となります。また、各データには拡張子を付けていただけると効率的に作業が行えます。

その他のデータは基本的に読み込めませんが、ほかのパソコンでの変換ができる可能性がありますので、ご相談下さい。
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